嘘です、寸止めです(?)
こんにちは、ひめごとです。
現実って怖い。フィクションなんかよりもよっぽど嘘みたいなことが起こりえます。
ドラマチックというか波乱万丈というか、最低です。
ひめごとは・・・鳩のこと今でも好きさ。好きさ。大好きさ。
今日、鳩は飲んで帰ってきました。若干ご機嫌のご様子。
鳩が帰ってきてから30分後くらいに鳩の部屋へ遊びに行きました。
もう期待なんてしてないのですが、一緒に住んでいるため少しなりとも朝夜の会話をしたほうが気持ちよくすごせるので、他愛も無い話をするのが最近の習慣になっています。
というのは言い訳で、ひめごとはまだだいぶ未練があるのかもしれません。
今日は酔っているためあって、鳩は人懐っこい雰囲気でした。
ベッドにパタンと倒れて、何かいいたげにこっちを見てます。
手や身体がだんだんひめごとの手に近づいてくる。たまらなくなって鳩の髪と顔を触りました。「お疲れ様。」
気持ちよさそうになでられている鳩。もう一方の手でひめごとの手を握ってきました。
・・・
結局、事なきを得たんですが、正直危なかった。寸止めっていうのは大げさで、ハグ止まりですが。
ひめごとの攻撃:
「そんなことされたら期待しちゃう。ひめごとと付き合ってって言っちゃうよ。付き合えないんだったら、ダメ。嫌。鳩、最低だよ。」
鳩の攻撃:
「だったらハグに応じたり、くっついてきたりするのはずるい。
俺の部屋に入ってきたのはひめごとだろ。自分の行動に責任もちなよ。」
なに~~~!?責任??ってどの口がいうんだ~~~!!!
ひめごとの攻撃:
「じゃあ鳩も責任取って?この先もずっと愛して。今だけなんていや。愛がなきゃいや。」
・・・という攻防が繰り広げられました。あぁぁぁ泥仕合。
何が悲しくて、好きな人とこんなやり取りをしなければならないのか。
おかげで今でも頭がクラクラします。
他にもいろいろ今夜は書きたいことがあったような気がします。
でももういっぱいいっぱい。
まさに、とても人にはいえません!